WBWar Brokers 戦術ノード

確認できた数値と出典

当サイトが確認できた事実を、出典つきで全部並べます。確認できなかったものは、下の「不明」にまとめました。

更新 · 2026-10-27

01この表の読み方

当サイトは、開発元の公式FAQ、公式サイト、Steam のストアページ、CrazyGames の配信ページの4種類だけを出典にしています。掲示板・動画・個人ブログは、数字の出典にしていません。

「出典」の列が「公式FAQ」または「公式サイト」のものは、開発元が直接書いている情報です。Steam と CrazyGames は配信元の記載で、開発元の説明を転記したものです。

同じ数字が2つの出典にある場合は、両方を並べています。片方しかない場合は、その出典だけを書いています。

02確認できたこと(26件)

公開資料で確認できた数値と仕様
確認できたこと出典
マップは9種類CrazyGames/Steam
個人武器は17種類CrazyGames/Steam
1試合は最大16人(自分を含む)CrazyGames/Steam
ミサイル1発目の起立時間は25秒公式FAQ
ミサイル2発目の起立時間は20秒公式FAQ
ミサイル3発目の起立時間は15秒公式FAQ
起立中は手を離すとゆっくり戻り、守備側はFで一気に下げられる公式FAQ
発射台から100m以内には空挺降下地点を置けない公式FAQ
倒れた味方は、トランシーバーをレーダーステーションへ運び、PC端末でFを長押しして救助する公式FAQ
パラシュートはボタンを押さなくても自動で開く公式FAQ
降下中はWで加速、Sで垂直落下、A/Dで横移動、Nで全体マップ、Eで双眼鏡公式FAQ
0キーでFPSカウンターを表示できる公式FAQ
設定でアンビエントオクルージョン、トーンマッピング、シャドウを切れる公式FAQ
対応ブラウザはChrome、Firefox、Edge、Safari公式FAQ
CLASSICは8対8、SPEEDは4対4、ほかにBATTLE ROYALEとSURVIVAL公式サイト(ログイン画面)
CLASSICの目的は5種類(TDM、Package Retrieval、Team Capture Point、Missile Launch、Vehicle Escort)Steam
乗り物は装甲車3種、戦車3種、ヘリコプター3種Steam
サーバーはUSA、USA_West、ASIA、RUSSIA、EUSteam
開発元はTrebuchet Entertainment LLC。CrazyGamesではJoJa15の名前も表示Steam/CrazyGames
Steamの早期アクセス開始は2018年4月18日Steam
Steam版は日本語UIを含む11言語に対応Steam
Steam版の特典は3D定位音響、高いフレームレート、同額のコイン、オレンジ色の名前、Hazmat衣装公式FAQ
ブラウザ版のアカウントはメインメニュー左上のAttach Steam Accountで結び付けられる公式FAQ
ログインはSteam、Twitch、VK、Y8、Google、Facebookの外部認証で、サードパーティCookieの許可が必要公式FAQ/公式サイト
CrazyGamesでの配信開始は2022年3月、評価は9.1CrazyGames
最低動作環境はWindows 7、Core i3、メモリ4GB、DirectX 9の内蔵GPUSteam

03内訳

合計
26件。すべてに出典があります。
開発元が直接書いているもの
15件(公式FAQ 14件、公式サイト 1件)。
配信ページの記載
11件(Steam 7件、CrazyGames 4件)。
数値として確認できたもの
マップ9、武器17、最大16人、ミサイル25秒・20秒・15秒、乗り物9種、言語11、対応ブラウザ4、サーバー5。

04出典の場所

05確認できなかったこと(不明)

武器のダメージ
不明。公開資料に数値の記載がありません。
武器の連射速度・反動
不明。体感で語られている情報しか見つかりませんでした。
乗り物の耐久値・速度
不明。種類(装甲車3・戦車3・ヘリ3)だけが公開されています。
マップの名前と広さ
不明。公式の統計ページがブラウザ側で地図を読み込む形式のため、当サイトからは取得できませんでした。
バトルロイヤルのアイテム一覧
不明。同じ理由で取得できませんでした。
プレイヤー人口・同時接続数
不明。公開されている統計は、上位プレイヤーの成績が中心です。

06数字を出さない理由

このゲームは、武器のダメージや乗り物の耐久値を公開していません。数字を推測で埋めると、読者がそれを事実として使ってしまい、判断を誤らせます。

だから当サイトは、確認できない数値について「不明」と書きます。代わりに、公開されている秒数(ミサイルの25秒・20秒・15秒)のように、そのまま使える数字は、計算できる形にしてツールにしています。